
みつお
現在の様子



*先月の様子(2025年12月16日)



*現在の様子(2026年1月19日)
変化がないと思っていたのですが
写真を見比べると
・胞子葉が少し下がっている
・胞子葉の黄色化が進んでいる
そして
・成長点はまだ固くなっていない
・胞子葉に張りがある
のでまだ枯れてはいないようです。
今年はわりと暖冬なようで今のところ東京の冬に
耐えてくれています。
考察してみる
最近、思っているのが
我が家の室内管理(というか寝室管理)では
・日中、室温15~20℃
・夜~朝にかけては暖房を切る為、8~10℃
になっているのですが、今のところ
寒さに弱い
リドレイやマダガスカリエンセなども問題なく成長しております。
最近思っているのが、というかきっと当たり前の事なんだろうけど
・寒い(品種によっての耐寒温度)=耐えている状態
でこの耐える為にエネルギー(水、栄養、光)を使い、成長が止まり
限界を超えると死ぬ
・暖かい(品種によっての適正温度)=成長タイム
エネルギー(水、栄養、光)を成長にふれるので成長する
なのできちんと温度管理されている栽培家の植物達は成長がはやい(我が家との比較)
のだろうと今更ながら気づきました。
つくづく難しく考えてしまってるだけで
植物と人、もとい動物との共通点は多いのだと感じますね。
幸い?我が家には植物と人と動物(狂暴ネコ)がいるので
それらがより心地いい環境を目指していきたいと思います。

まとめ
2~3月は当たり前ですが、寒さを耐える時間が長くなるので
外管理のビカクシダさんには注意しながら引き続き頑張ってもらおうと思います。

みつお
お読みいただきありがとうございました。
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