#1 夢のビカクシダハウスに向けて[リフォーム]

くらもちみつお

こんにちは、くらもちみつおです。

みつおは今日まで運の良さだけで生きてきましたが!

なんやかんやややもあって親族のお家を譲り受けることに!

築50年ということもありなかなかガタがきてはいるものの広さは申し分なし(特に庭!)

そんな古新居のリフォームおよびビカクハウスへの改築に向けてのドタバタ記事の第一弾!

プロローグ

まずは家に残った親族の残置物処分。

処分代節約の為、友人と2人でせっせと片付けていきました。

当然、床や壁、水回りなど諸所なかなかにガタがきており築50年然とした風格ではありますが!

窓が大きくみつお夫婦好みのお家で見学してすぐに住むことを嫁と決意!

今回登場した友人のゴミのスペシャリストおじさん。

中を見て一言

「あーこれ4〜5人で片付ける量だなぁ」

みつお
みつお

当然、ごみおじさんの言うことは無視してレッツ片付け!

作業としては大まかには

・ゴミの分別

・家具類の処分

・ゴミ捨て

をひたすら行いました。

今回の片付けでみつおは木製の家具を破壊する能力を身につけたのであった。*解体楽しい♪

以下、7日間のざっくりですが作業をお裾分け。

1日目

初日はごみおじさんの現状把握と冷蔵庫や洗濯機、そのほか鉄類を主に処分を行いました。

2日目

この日は本や衣類の分別、家具などの分解を行いました。

3日目

この日はごみおじさんが分別したごみたちを各ごみ処理場へ処分しに行ってくれていたので

僕はぼんやり隅田川で釣り。*もちろんボウズ

4日目

この日は2階の部屋の荷物を1階へ移動して

とりあえず部屋から荷物をなくして1階でごみの分別しました。

このあたりからようやく終わりが見えてきました!

5日目

この日は前日に引き続き1階の細かなごみたちをひたすら分別しました。

これよ、、我ながらよく片付けられたよ、、

6日目

ひたすら分別して処分しに行って、、

最終日

そしてついに片付けを無事終えたのでした。

*未だ写真が苦手で分かりづらくイマイチですが

なんとなくの雰囲気だけでも!

ほんとにたいへんだったので!

まとめ

いやー想像以上にハードでした。

ごみおじさんにはほんと感謝!

最終日はピアノの処分業者を待つだけだったので

庭の生い茂る植物たちを剪定して終了。

ところでみなさん[ピロティ]知っていますか?!

[ピロティ]

ピロティフランス語: pilotis)とは、柱列のことをいうが、フランスの建築家、ル・コルビュジエは、建築物自体で都市をつくることを提案し、建築物をもち上げ、そこにできる吹放ちの空間を利用しようと試みた。現在では、その吹放ちの空間を指すことが多い。ル・コルビュジエは、ユニテ・ダビタシオン・マルセイユで空中庭園、商業施設、ホテルなどを計画し、自らの提案を実践して見せた[1]。

*Wikipedia引用

、、あーはいはい!柱のことですね!*右のスペース

ここでビカクシダを管理、調子がよければ温室なんぞ作ろうかななどとムフフといやらしい想像に胸を膨らませているわけです。

まとめ2

入居に向けてのとりあえずの一歩目は歩めたかな。

このあとはリフォーム業者さんの選定と打ち合わせ。

予算の限られた中でどこまでの家にできるのか?!


みつおのひとりごと

なんかリフォーム業者さんに「ホルムズ海峡」てたくさん言われそうで今からみつおはびくびく怯えているのでした。