記事の説明
こちらは個人的にずっと気になっていた照射時間についての記事になります。
本文
・はじめに
ビカクシダのYouTubeをたくさん見ていたとき確か台湾の栽培家が
24時間照射しているとおっしゃっていたのがずっと心に残っていて
それの実験をしてみたくなりました。
はじめた報告程度なのでなんの結果も出ていないですが
よければお付き合いください。
・前提として
自分の中では植物は
日中、光を浴びて成長に必要なエネルギーを蓄える
夜、そのエネルギーをつかって成長していく
という認識(昔読んだ植物の本のうろ覚えの知識なのであしからず)なのですが
その認識だからこそ試していなかったことを試してみたくなったので
むしろどう失敗するか?が分かればよいかと思っています。
ちなみにその昔読んだ植物の本がこちらで
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はじめての植物学~植物たちの生き残り戦略~ 大場秀章
僕のように植物の知識がない方にもわかりやすくまとめてあり
読み物としても面白くとてもおすすめの一冊です。
積読がたまっている僕ですがこちらはまた読み直さないとな
と思っています。
・準備
今回、その生贄になっていただくのはこの子


ヒリーサタヒップ hillii sattahipになります。
環境、というほどのことではないですが
家に余っていた水槽用のライトで照射していきます。


LUXを図ったところ4000ほどで今回はこれで
24時間照射してみようと思います。
そこまで強い光ではないのですぐに弱る、なんてことは
ないとは思うのですが、、
まとめ
思い立った実験を開始しただけの記事でなにも結果が
ないのでつまらないですがこれからこまめに観察して
なにか面白い変化があればまた記事を書こうと思いますので
よければお付き合いください。
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